Tatchan in America

アメリカ人女性と国際遠距離恋愛中 アメリカに留学しています

日本に一時帰国して感じる逆カルチャーショック #2 生活編〜

どうもこんにちは、一時帰国から戻ってきたtatchanです。

 

先日、日本に帰国して感じた逆カルチャーショックの記事を書きました。

 

www.tatchaninamerica.com

 

以外にも反響がありましたので、

 

今回はパート2として、お伝えします!

 

食料品が小さい!?

日本に帰ってきてから、スーパーなどによく行っていますが、

 

そこで感じてのは、総じて食料品がどれも小さいということです。

 

例えば、お菓子類の箱、

 

紙パックの飲み物や、500MLのペットボトルが大量にあることなど、

 

アメリカで生活しているとあまり見かけないものばかりだったので、衝撃でした。

 

皆さんの想像どおり、アメリカのお菓子などは基本、内容量が大きいですし、

 

飲料水もガロン(1ガロン 3.78L)で売られています。

 

ただし、アメリカでも500MLのペットボトルは売られていますが、

 

日本みたいに、バラ売りで大量に陳列されているところはあまりないです。

 

その他にも、全体として手に持った感覚が小さく、

 

普段アメリカでは、主夫(自炊)をしている身からすると、

 

内容量と値段が一致しないので、

 

買うか買わないかの葛藤が生まれています。笑

 

本当は日本の美味しいものをいっぱい食べたいんですけどね。。。笑

 

道が狭すぎる!

日本にいて窮屈感を覚えるひとつの理由として、

 

道幅や家と家の間が狭いからだと思います。

 

アメリカは、土地がめちゃくちゃ広いので、

 

道路や建物がゆとりを持って建てられていますが、

 

面積が狭く、人口がたくさんいる日本では、

 

なんでもかんでも詰まりすぎている感じがします。

 

特に、都心部での住宅の密集度の高さに驚きましたね。

 

また、

 

日本に帰ってきてから運転をしていましたが、

 

車1台通れるか通れないかの道に、対向車も含め車がどんどんくるので、

 

運転するのがとても怖かったです。

 

普段何気なく運転している地元の方や

 

狭い道でも運転してしまう日本のバス運転手、

 

トラックドライバーの運転技術はすごいなと思いました。

  

まとめ

やはり、慣れというのは怖いもので、

 

今まで当たり前だっだことに、少しクエッションマークがつくのは変な感じがします。

 

このほかにも、まだまだ逆カルチャーについてお伝えしたいので 

 

次回お楽しみにしていてください!

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