Tatchan in America

アメリカ人女性と国際遠距離恋愛中 アメリカに留学しています

日本に一時帰国して感じる、逆カルチャーショック #1

どうもこんにちは、tatchanです。

 

tatchan @ 国際恋愛中🇯🇵🇺🇸 (@tatchan_america) | Twitter

 

日本に帰ってきて数日経ちますが、いまだ時差ぼけ中です。

 

さて、自分としては超久しぶりの日本なのですが、

 

帰ってきてから早々逆カルチャーチョックにあってばかりです。

 

今まで、当たり前だと思っていたことが、実はそうではない感がいっぱいです。

 

そんなわけで、今日は自分がどんなことで逆カルチャーショックを感じたのかを

 

少しづつお伝えしたいと思います。

 

(海外かぶれとか言われない範囲でやっていきます。笑)

 

日本人は意外に親切ではない!?

日本に帰ってきてから思うことの最初に、

 

日本人は以外と親切ではないなと思いました。

 

特にこれは空港についてから、都心に向かって移動していたときに気づいたことです。

 

電車に乗っているときも、でかいスーツケースを持っていると

 

あたかも自分を邪魔者のように見ていたり、

 

でかい荷物を持って電車に乗るな的な雰囲気を出したり、

 

なかには、『そこ邪魔だからどいて!

 

何て言ってくる人もいました。

 

さすがに長距離フライトの後だったので何も言う気にはなれませんでした。

 

さらに、荷物をもって駅内の階段を上り下りしていたときに、

 

(極力エレベーターを使っていましたが、エレベーターまで距離があるときは階段でした。)

 

誰も助けてくれなく、見て見ぬ振りをされたときは参りましたね。。

 

困ったいる人を助けようと学校で習ったと思いますが、

 

実際に実践しているのはアメリカの方が多いんではないんでしょうか。

 

日本人の親切は相手から聞かれた場合のみだと思います。

 

意外と日本人のファッションはダサい!?

アメリカに留学してから、

 

アメリカ人はあまりオシャレなファッションをしないなと、思っていたのですが

 

日本に帰ってきてから、日本人も意外とオシャレな服装をしていないなと感じました。

 

たとえば、帰国してから3日ほど東京にいましたが、

 

この蒸し暑中、男性では長ズボンを履いている人がとても多かったですし、

 

中には羽織ものをきている人もいました。

 

女性ではハイヒールを履いている方が非常に多いなという印象です、

 

特に、ほとんどの方が電車を使っているでしょうから、

 

駅内の階段の上り下り、長い距離を歩いているのを見ると、

 

足に負担がかかっているなと感じます。

 

ファッション誌の影響でみな、オシャレをしようとしているんだと思いますが、

 

季節感、その場の環境に適していなく、ちょっとダサいかなと思いました。

 

まとめ

 日本人はアメリカ人よりも自分から積極的に助けたり、

 

手を差し伸べることをするのが少ないですし、 

 

苦手なのかなと思います。

 

ファッションも人の目ばかり気にして、

 

無理をしているのではないかなと感じます。

 

違う目線で人に気を使って、寛容になって欲しいと思いました。

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