Tatchan in America

アメリカ人女性と国際遠距離恋愛中 アメリカに留学しています

『国際恋愛』遠距離のここが辛いよ......

みなさんこんにちはtatchanです。

 

国際恋愛とともに遠距離が始まってはや1年半。

 

 

色々と経験してきました。

 

その中で辛いことが8,9割を占めていると思います。笑

 

今日はなぜ国際 遠距離恋愛は辛いのかについて自分なりにお伝えします。

 

 

 会いたい時に会えない

遠距離をしていて辛いのはやはり、

 

恋人に会いたいときに会えないことですよね。

 

嬉しい時、悲しい時、寂しくなった時、落ち込んだ時、また恋人に何かあった時に、

 

すぐに会いに行くことができないのが辛いです。

 

 国内だと週末に会いに行くことが可能だと思うので、多少の我慢はできると思いますが、

 

国際遠距離になると、会いに行くことそのものが難しくなるため、かなりの我慢が必要になります。

 

(自分たちは最低5ヶ月 会うことができません)

 

 そう簡単に飛行機に乗って相手の国に行けないですから。。。

 

いつも彼女が辛い目にあった時や体調を崩したりした時に、

 

すぐに側に行ってやれないので、申し訳なく思っています。

 

 

普通は、『会いたい』って言われると嬉しいと思うんですが、

 

自分の場合はすごく悲しくなり、無力を感じさせられますね。

 

 共有のむずかしさ

 

国際遠距離ではお互い色々と共有することができません。

 

家でテレビを見たり、話したり、映画を見に行ったり、ご飯を食べに行ったりと

 

何げない時を一緒に過ごすことはもちろんできませんし、

 

 電話なども頻繁にはできないです。

 

自分が起きる頃には向こうはもう寝てて、

向こうが起きる時に、自分は授業を受けているので、

 

なかなか時間が合いません。。。

 

また、

 

最悪なのは、電話できるチャンスがあったのに、

 

お互いのミスコミュニケーションでチャンスを潰すことです

 

そのときは、本当に悲しくなりますね

 

次のチャンスは一週間後なんて珍しくありませんから。 

 

 

 

おわり

 やはり、国際恋愛での遠距離は辛く大変なことばかりで、

 

覚悟がなければやっていくことが難しいと思います。

 

年月に限らず国際恋愛で遠距離をしている方はタフだなぁ〜って感じますね。

 

 

うまくいかないことは日常茶飯事の世界

 

それでも自分たちのやり方で、一歩一歩寂しさや辛さと向き合い

 

乗り切っていけるよう頑張っていければよいですね。

 

 

 

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