Tatchan in America

アメリカ人女性と国際遠距離恋愛中 アメリカに留学しています

「国際恋愛」また遠距離になるときの気持ち

こんにちは、tatchanです!

 

日本一時帰国からアメリカに戻ってきて、はや1週間が過ぎました。

 

今週から大学の授業も始まり、また忙しい日々になりそうです。。

 

さて、

 

自分は日本に滞在しているときは、ほとんど彼女と過ごしていたのですが、

 

アメリカに戻ってきてからは、皆さんもご存知の通り、

 

また国際遠距離恋愛になります。

 

今回はそこで、

 

彼女との再会を楽しみ、アメリカに戻ってきて、

 

自分がまた国際遠距離恋愛をするときの素直な気持ちを

 

皆さんにお届けしたいと思いました。

 

やはりとても寂しい !!

アメリカに戻ってきた最初の2日間は、

 

とても寂しく感じましたし、悲しかったですね。笑

 

時差ぼけもあり、夜に全然眠れませんでした。笑

 

今でも寂しくなるときがあり、時々変な気持ちになります。

 

夏の3週間、ほとんど彼女がそばにいたので、

 

人の温かみや、というものを感じることができました。

 

それをあと4、5ヶ月感じることができないのは非常にショックですね。

 

自分はこれを4回 (2年)

 

も続けてきたのかと思うと、涙が出ると同時に誇らしく思います。

 

ときどき、「遠距離に慣れてるから、大丈夫でしょ?」と言われるのですが、

 

彼女に会えなくなるとき悲しさや寂しさは、

 

年々上がるので、毎回ハードルが高いです。笑

 

他に国際遠距離恋愛をしている人も同じことを思った方がいると思います。

 

まとめ

自分は正直に、国際遠距離恋愛は大変だと言います。

 

国際遠距離を乗り越えて、会ったときの感動は想像を超えて嬉しいものがあります。

 

しかし、また遠距離になるときの気持ちは、それと同じくらい悲しいものです。

 

やはり、相当の覚悟がないと継続して長期の遠距離恋愛はできないなと感じました。

 

自分は考えすぎると思いつめちゃうタイプなので、

 

大学の方に集中して、あまり彼女のことを考えすぎないようにして行きたいです。笑

 

まぁとりあえず、寂しいです!笑

 

それではまた次回お楽しみに!

アメリカに戻ってきて感じる日本のいいところ #1

どうもこんにちは、tatchanです。

 

先日、日本一時帰国からアメリカに戻ってきました。

 

日本にいるときは、日本のことをいろいろ言っていましたが、

 

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アメリカに戻ってくると、

 

なんだかんだ言って日本よかったなーって思うときがあります。

 

そんなわけで、

 

自分が思う日本のいいところを今日はお伝えしたいと思います!

 

ご飯が美味しい!!

なんといっても、日本のご飯はつくづく美味しいと思います!

 

日本にいるときも感じましたが、アメリカに戻ってきてからはそれが倍に感じますね。

 

とくに、お米や、魚介類は日本の誇りです!

 

自分の地元はとても海産物が有名なところなので、日本にいるときはほぼ毎日

 

魚介類を食べていました。

 

地元で食べるお寿司や刺身などは別格でした!

 

アメリカに戻ってきてから食べれないのはとても悲しいです。。。

 

また、日本はアメリカ、他の国よりも外食文化がすごい発展していると思います。

 

街を歩けば、どこにでも美味しい食べ物屋さんがあるのは素晴らしいことです。

 

地方など行けば、その土地のご当地料理を食べられるのも魅力的ですよね。

 

いつかご当地グルメの紹介とかをしてみたいです。

  

その他にも、

 

スーパーのお惣菜コーナーなど、

 

低価格で、数多くの魅力溢れる食べ物を再発見できたことはよかったです。

 

コロッケもう一回食べたかったです。笑

 

アメリカの自分が住んでいる近くのスーパーにも、

 

日本みたいなお惣菜コーナーがあったら助かるんですけどね〜

 

まとめ

今回の日本一時帰国で、

 

日本の食文化の素晴らしさを再確認できたことはとてもよかったと思います。

 

アメリカに戻ってきて2日ぐらいは、

 

本当に日本の食べ物の味が恋しかったです。笑

 

今は現実に振り返り、自炊頑張っていこうと思います。

 

皆さんのオススメのレシピなどがあったら教えていただきたいです。

 

今後も日本の食べ物について発信していけたらしたいと感じています。

日本に一時帰国して感じる逆カルチャーショック #2 生活編〜

どうもこんにちは、一時帰国から戻ってきたtatchanです。

 

先日、日本に帰国して感じた逆カルチャーショックの記事を書きました。

 

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以外にも反響がありましたので、

 

今回はパート2として、お伝えします!

 

食料品が小さい!?

日本に帰ってきてから、スーパーなどによく行っていますが、

 

そこで感じてのは、総じて食料品がどれも小さいということです。

 

例えば、お菓子類の箱、

 

紙パックの飲み物や、500MLのペットボトルが大量にあることなど、

 

アメリカで生活しているとあまり見かけないものばかりだったので、衝撃でした。

 

皆さんの想像どおり、アメリカのお菓子などは基本、内容量が大きいですし、

 

飲料水もガロン(1ガロン 3.78L)で売られています。

 

ただし、アメリカでも500MLのペットボトルは売られていますが、

 

日本みたいに、バラ売りで大量に陳列されているところはあまりないです。

 

その他にも、全体として手に持った感覚が小さく、

 

普段アメリカでは、主夫(自炊)をしている身からすると、

 

内容量と値段が一致しないので、

 

買うか買わないかの葛藤が生まれています。笑

 

本当は日本の美味しいものをいっぱい食べたいんですけどね。。。笑

 

道が狭すぎる!

日本にいて窮屈感を覚えるひとつの理由として、

 

道幅や家と家の間が狭いからだと思います。

 

アメリカは、土地がめちゃくちゃ広いので、

 

道路や建物がゆとりを持って建てられていますが、

 

面積が狭く、人口がたくさんいる日本では、

 

なんでもかんでも詰まりすぎている感じがします。

 

特に、都心部での住宅の密集度の高さに驚きましたね。

 

また、

 

日本に帰ってきてから運転をしていましたが、

 

車1台通れるか通れないかの道に、対向車も含め車がどんどんくるので、

 

運転するのがとても怖かったです。

 

普段何気なく運転している地元の方や

 

狭い道でも運転してしまう日本のバス運転手、

 

トラックドライバーの運転技術はすごいなと思いました。

  

まとめ

やはり、慣れというのは怖いもので、

 

今まで当たり前だっだことに、少しクエッションマークがつくのは変な感じがします。

 

このほかにも、まだまだ逆カルチャーについてお伝えしたいので 

 

次回お楽しみにしていてください!

東京オリンピックは大丈夫?東京が抱える3つの問題!

どうもこんにちは、tatchanです。

 

 日本に一時帰国してから、のんびりと地方の地元で過ごしています。

 

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突然ですが、東京オリンピックまで2年と迫ってきましたね!

 

皆さんはオリンピック楽しみにしていますか?

 

待ちきれない人が多いのではないでしょうか?

 

早く競技がみたいですねよ!

 

しかし! 残念なことに、

 

先日東京に行ったのですが、オリンピックに対して不安なことが

 

多々ありましたので、

 

今日はそれをお伝えしたいなと思います。

 

WIFIを使えるところが少ない。

自分はアメリカの携帯会社と契約しているので、

 

WIFIがないとインターネットに接続できません。 

 

日本の首都東京に行けば、どこでもWIFIが使えると思っていましたが、

 

現実、WIFIが使えるとこが、想像以上に少なかったです。

 

もちろん、あるところもありましたが、

 

そのほとんどが、回線が弱いや、メールアドレスなどの登録が必要で、

 

非常にめんどくさい仕組みになっています。

 

その一方で、とある神社など、意外なところにWIFIが設備さてれいました。

 

空港などでポケットWIFIを借りればよいと思う方もいるかもしれませんが、

 

日数と通信料を照らし合わせた時、結構割高になっています。

 

格安SIMも同じことが言えると思います。

 

クレジットカードを使えるところが少ない。

日本に一時帰国してきて自分が多く直面した問題が、

 

クレジットカードを使えるところが少ないところです。

 

USドルをいくつか日本円に換金してきましたが、

 

そのほとんどが電車代にきえていきました。

 

とくに、JRなどでは、みどりの窓口以外でクレジットカードを使うことが困難なので、

 

それを知らない外国人の方は苦労すると思います。

 

成田から、都心に向かう時も、3人組の外国人の方が券売機のところで、

 

案内人にクレジットカードを使えないと言われていて、

 

困った顔をしていました。

 

また、自分もSUICAPasmoなどのICカードの購入、チャージなどを

 

クレジットではできないと言われましたね。

 

外国から来る方は、あまりたくさんの現金を持ち込んで来ないと思うので、

 

日本みたいな現金社会だと旅行中に「現金がない」などの状況に陥るかと思います。

 

とにかく人口密度が高すぎる!

 

東京はもうどこにいっても「」の山です。

 

町も電車も常に人ばかりなので窮屈感をすごく感じます。

 

中には、それでストレスを感じているのか、強く当たってくる人もいて、

 

嫌な気持ちにさせられました。

 

すでに、人ばかり都市なのに、東京オリンピック目当てで来る

 

たくさんの観光客がいたらどうなるのでしょうか?

 

想像するだけでも気分が悪くなると思います。。。

 

最後に

東京オリンピックを楽しみにしていますし、成功して欲しいと思っています。

 

しかし、開催2年前の今の状況だとあまりにも多くの問題があると思います。

  

競技場ばかりに目が行きがちですが、

 

市民の目、旅行者側の目にたって問題を解決して欲しいと感じています。

 

また、他の国から来る外国人、日本人に日本を楽しんでほしいですね

日本に一時帰国して感じる、逆カルチャーショック #1

どうもこんにちは、tatchanです。

 

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日本に帰ってきて数日経ちますが、いまだ時差ぼけ中です。

 

さて、自分としては超久しぶりの日本なのですが、

 

帰ってきてから早々逆カルチャーチョックにあってばかりです。

 

今まで、当たり前だと思っていたことが、実はそうではない感がいっぱいです。

 

そんなわけで、今日は自分がどんなことで逆カルチャーショックを感じたのかを

 

少しづつお伝えしたいと思います。

 

(海外かぶれとか言われない範囲でやっていきます。笑)

 

日本人は意外に親切ではない!?

日本に帰ってきてから思うことの最初に、

 

日本人は以外と親切ではないなと思いました。

 

特にこれは空港についてから、都心に向かって移動していたときに気づいたことです。

 

電車に乗っているときも、でかいスーツケースを持っていると

 

あたかも自分を邪魔者のように見ていたり、

 

でかい荷物を持って電車に乗るな的な雰囲気を出したり、

 

なかには、『そこ邪魔だからどいて!

 

何て言ってくる人もいました。

 

さすがに長距離フライトの後だったので何も言う気にはなれませんでした。

 

さらに、荷物をもって駅内の階段を上り下りしていたときに、

 

(極力エレベーターを使っていましたが、エレベーターまで距離があるときは階段でした。)

 

誰も助けてくれなく、見て見ぬ振りをされたときは参りましたね。。

 

困ったいる人を助けようと学校で習ったと思いますが、

 

実際に実践しているのはアメリカの方が多いんではないんでしょうか。

 

日本人の親切は相手から聞かれた場合のみだと思います。

 

意外と日本人のファッションはダサい!?

アメリカに留学してから、

 

アメリカ人はあまりオシャレなファッションをしないなと、思っていたのですが

 

日本に帰ってきてから、日本人も意外とオシャレな服装をしていないなと感じました。

 

たとえば、帰国してから3日ほど東京にいましたが、

 

この蒸し暑中、男性では長ズボンを履いている人がとても多かったですし、

 

中には羽織ものをきている人もいました。

 

女性ではハイヒールを履いている方が非常に多いなという印象です、

 

特に、ほとんどの方が電車を使っているでしょうから、

 

駅内の階段の上り下り、長い距離を歩いているのを見ると、

 

足に負担がかかっているなと感じます。

 

ファッション誌の影響でみな、オシャレをしようとしているんだと思いますが、

 

季節感、その場の環境に適していなく、ちょっとダサいかなと思いました。

 

まとめ

 日本人はアメリカ人よりも自分から積極的に助けたり、

 

手を差し伸べることをするのが少ないですし、 

 

苦手なのかなと思います。

 

ファッションも人の目ばかり気にして、

 

無理をしているのではないかなと感じます。

 

違う目線で人に気を使って、寛容になって欲しいと思いました。

『国際恋愛』半年ぶりにアメリカ人彼女に会ってみて

どうもこんにちは、tatchanです。

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無事に成田空港に着き、日本に帰ってきました!

  

日本には3週間ほど滞在する予定です。

 

さて、成田空港に着いてから、そのまま彼女のいるところに向かったわけですが、

 

なんと、アメリカの自宅を出てから24時間ぐらいかかってしまいました。

 

(新宿で2時間迷子になってさまよっていたのは内緒にしといてください)笑

 

(でかいスーツケースを持って、現在地が書かれている地図を眺めていたのは自分です)

 

そんなヘトヘトになりながら彼女と再会したのですが、

 

彼女を見たときの反応は、、、『やっぱり変わっていないな』でした。

 

あたかも、昨日も会ったかのような感じだったので自分でも驚きましたね。

 

毎日連絡を取っていたからでしょうか

 

あれから3日ほど経ちましたが、

 

今は嬉しさや安心感でいっぱいですね。

 

いつでもなんでも直接言える状況にあるのはありがたいことですし、

 

遠距離では感じることのできない

 

相手の温かみを感じれるのは素晴らしいことです。

 

彼女のとても嬉しそうな笑顔を見ると、こちらも嬉しくなります。

 

彼女と過ごせるのもあと2週間ほどなので、

 

できるだけ多く一緒にいれる時間を楽しみたいなと思います!  

2018FIFAワールドカップロシア大会、アメリカではどう盛り上がっている!?

どうもこんにちはtatchanです。

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2018 FIFAワールドカップが始まってはや3週間、

 

皆さんいかがお過ごしでしょうか??

 

自分はワールドカップが始まってから、ほぼ全試合見ています。笑

 

そのせいでブログサボり気味ですみません。汗

 

アメリカ、西海岸の時間だと試合が朝の7時からとかなので、

 

そこまで生活リズムを崩さなくても見れるのでうれしいです。

 

さて、日本だと、日本代表の試合があったりして盛り上がっている

 

ワールドカップですが、アメリカではどうでしょうか?

 

気になっている方も多いのではないんでしょうか?

 

そんなわけで今日は、

 

アメリカでワールドカップはどう盛り上がっているか調査してみました。

 

一般的に興味がない!?

ワールドカップが始まってから、幾度となくアメリカ人と話をしてきましたが、

 

まったく盛り上がっておらず、

 

また、基本的に彼らはサッカーにあまり興味がありません。

 

2018FIFAワールドカップロシア大会に、

 

アメリカ代表が出ていないのも1つの要因ですが、

 

そもそも、アメリカ人の多くはサッカーを見ません。。

 

アメリカにはMLSというサッカーリーグがありますが、

 

アメリカ4大スポーツ、(アメリカンフットボール、バスケ、ベースボール、アイスホッケー)

 

と比べれば、それほど人気がありません。。

 

なので、ワールドカップだからサッカーを見るということはしないようです。

 

出場国にルーツを持つ人はその国を応援する。

アメリカ人中でも、ワールドカップに出場している国に関わりがある人などは、

 

ワールドカップを追っていますね。

 

たとえば、今、自分が住んでいる地域は、メキシコ系の人が多いので、

 

メキシコ代表を応援していて、ユニフォームをきている人をよく見ます。

 

とくに、メキシコがドイツに勝った時は、

 

メキシカンのクラスメート、友達が大いに盛り上がっていました。

 

まとめ

やはり、全体的に見て、

 

FIFAワールドカップを見ていて、盛り上がっている

 

アメリカ人は少ないかなという印象を受けます。

 

2026年のFIFAワールドカップはアメリカで開催されます。

 

(カナダ、メキシコ、アメリカの共同開催)

 

そのときまでには、アメリカ人の多くの人がサッカーに興味を持ち、

 

ワールドカップに盛り上がることを期待していですね!

 

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